2013年9月1日(日)
朝のチャイナタウンとカエルのお粥
ホテルの周辺、朝の散歩。


ホテルのアルショップハウスの並び。

この辺一帯に古いショップハウスが並んでいる。


KLの名の由来、泥の河の交わるところ。

7-11で人懐っこい店員さんに遭遇する。

YOGI(活力にスティック)と明治のラッキースティック。本家のポッキー(ロッキー)がないではないか。

チャイナタウンへ歩いて行く。






チャイナタウンのメインストリート、ペタリン通り。




やっぱりHang Lekir通り。


路地の奥に祠が2つ見えた。

奥の赤いのは土地公祠?手前の黄色いのは拿督公だろうか。入っていく勇気はない。

ネコチャン。

朝だけ出るお粥のお店「漢記」。


今日はシンガポールで友人たちがフロッグファームへ行く日だったので、羨ましさを込めて漢記で一人カエル粥を食べる。




この名物お母さんを初めて見たのは2006年だ。

ずっとお元気で商売も繁盛で何よりだ。


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ぶらぶらJalan Jalan。




遠くに霞むKLタワーとペトロナスツインタワー。


ホテルをチェックアウト。

Mableとの再会
偶然、オーストラリアに嫁いでいるMableが里帰りしていた。車で迎えに来てくれた。




ミッドバレーメガモールの伝統料理のお店で語らう。

バナナの葉に包まれた、えらく細長い粽状のごはん。

Nasi Tumpangというクランタン州の料理だそう。

贅沢にサゴ(もちもちしないタピオカ)のかかったゴリアンのデザート。


カリーパフを手土産に持たせてくれた。

ミッドバレーのイオン。

KLセントラル駅まで送ってもらってお別れした。一期一会だったなぁ。

シンガポールへ帰る
カリーパフをかじりながら、またエアアジアのバスでLCCTへ。







LCCT到着、さらばKL。






搭乗。



雨の離陸となった。

中略、チャンギに到着。ただいまシンガポール。

空港のWang Cafeで早いディナー。

溜まった洗濯物を片付ける唯一のチャンス。洗濯機をぶん回していると同窓の某さんに一杯誘われた。(忙しいって言ったんだけどな・・・。)日曜で開いている店がほとんどなかったので、Flying Hogへ。

夜食にマレーシア土産のパンダンパンを食べた。


■Flight:AK1815 KUL-SIN
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