あの日、海の向こうで

いにしえのスタイルで海外旅日記と過去の現地採用日記。長文・画像大量。

仕事納めと北京ダック

※店舗・価格等の情報は訪問当時のものですのでご注意下さい。

2017年12月28日(木)

仕事は午前で上がり、サトーンへ。いつもは混んでいる道も心なしか今日はスムーズ。

みんなで訪れたのはスラサック駅前のEastin Hotelにある「Chef Man(文苑)」。

有名店らしく、特にランチタイムは予約必須とか。

カリカリ豚。

形も味もメロンパンそのものの豚のパオ。

巣ごもりな感じのタロのコロッケ。

河粉みたいな料理、エビ包み。

点心が何種類か。

ローストダック。

誰だこんな頼み方したのはーっ。こちらがこのお店の名物、北京ダック。

そして円卓へ。

タイらしくマンゴーの短冊切りがあったのがおもしろい。しかも美味しかった。

すんごいの来た。

蒸し鶏を入れた器にスープを注ぐ。この野菜の内壁も一緒に削ぎ取る。

これ、5,000バーツだったらしい笑

〆・・・土鍋のもみじに中華麺、スープを吸って確かに美味しいけれど、もう入らない・・・。

お疲れ様でした。サトーン方面は滅多に来ないからわかんなかったなぁ。

そして夜はライブを聴きにトンローへ。

もうすぐバンコクを離れてしまう彼女のライブを。

そのまま流れて「富士山溶岩焼 MODERN」へ。

わりと新しいお店らしく、溶岩を加工した板で食材を焼く。

ホタルイカの沖漬け。

卵スープ、あっさり美味しかった。