あの日、海の向こうで

いにしえのスタイルで1日分を1ページに押し込んだ海外旅日記と過去の現地採用日記。長文・画像大量。

【ジョホールバル】Tebrauジャスコとピナクルの屋上

※店舗・価格等の情報は訪問当時のものですのでご注意下さい。

2013年11月3日(日)

仮居候先での朝。

白靴下猫は今日も爆睡していた。

触っても全然起きない。

ブギス駅前で本当に久々にアイスクリームサンドを食べた。旅行者時代はよく食べていたのにご無沙汰。

アイスはコーン。ガリガリ君のポタージュ味を思い出す。

そしてまた国境へ向かった。

ジャスコへ行くことにした。

この時点ではJB圏に4つあったジャスコの中で最大のTebrau JUSCO (JAYA JUSCO)。もう名称はイオンになっているがバスのチケットは相変わらずJUSCO。

郊外へ。

到着。PUSAT MEMBELI-BELAH(ムンブリブラ)の響きが好き。

建物の感じが日本そのもの。

家着を買った。

こういう家着みたいなののワゴンセール的なお店、シンガポールのモールでは見たことない(私は)。こういう服を買うにはチャイナタウンやテッカモールへ行くべきなのかな。

どこも同じ造りという安心感。

ロッテのコアラが人気。

では、JBに帰りましょう。

ジャスコを後にし、JBへ戻るバス停は広い自動車通りの対岸。

じっと雨上がりとバスを待つだけ。

乗れた。

混んでた。

ずっと立ちながらJB到着。

シティスクエアの台湾小吃という台湾料理屋に入り魯肉飯を食べてみたが本場のものとは程遠くがっかりした。

向かいのOLD TOWNで口直しをしてしまった。

おまけにJB駅の食堂でナシアヤムまで食べてしまった。また今日もナシが尖がってる。

帰宅して、屋上へ行った。この頃ウォーキングを始めていた。

チャイナタウンとラッフルズプレイス方面。

本当にピナクルの立地は最高だ。最近、ピナクルの中古ユニットが9,000ドルで売りに出た、というニュースを見た。

ケッペル港の方。

あの灯り一つ一つに暮らしがあり、人生がある。

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