2013年6月23日(日)
朝のJB、リトルインディアちょっと散策
深夜2時頃まで語らった窓の外。静かなショップハウスがなんとも言えず旅愁を誘う。


JBに朝が来た。

うっすらヘイズに霞む朝日。


新聞。KLもヘイズが凄そうだ。

いい感じに寂れた通りをリトルインディアへ。



2023.02.27追記 -------------------------------------✈
この画像よく見ると、赤い祠のカタログ?みたいなのが写っている。気づいてもっとアップで撮るんだった。
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プテリパシフィックホテルが見える。

途中で見かけたシーク教寺院。


JBのリトルインディアは本当にリトルだ。ここはJBマリアンマン寺院。

どこのヒンドゥー教寺院でも、周囲にこのお供えの花(プージャフラワー)と花輪マーラーの屋台が見られるのが華やかでいい。



Nillaレストランでインド系の朝ごはん。

ロティトゥローにした。

二人はアパムを選んでいた。


一旦ホテルに戻る。




途中、塀の向こうに道教寺院。

ジョホール州郊外ドライブ
K君が車でピックアップに来てくれ、郊外に連れて行ってくれた。

Tebrauジャスコ(イオン)脇通過。


料金所。


ジョホール川を渡る。長い橋だった。



高速を延々東へ1時間半。交通量が少なくて快適。


途中小さなカンポンで給油。




デサルー
辿り着いたのはジョホール州のビーチリゾート、デサルー Desaru。




ビーチリゾートといっても西洋人がバカンスを楽しむような感じではない。鄙びた海岸。





食堂でココナッツジュースをいただき休む。





JBへ戻る。

さっきも渡ったこの大河のスケールに驚いた。



JB近郊。日本で、黒い煙を見かけることはもうそうそうないと思うので(野焼きや枯草始末の白い煙はあるが)、黒い煙が野からあがるのを見ると東南アジアを感じる。




タマンセントーサの魚圓湯
タマンセントーサの魚圓が美味しい食堂に連れて来てくれた。Restoran Khong Kee。

醸豆腐屋さんのように具材を選びスープを指定する。


フルーツ屋台でランブータンを味見する。


K君に送ってもらい、ホテルへ戻ってきた。

そして2人とも別れ、私一人シンガポールへ帰る。

シティスクエアでドリアンのお菓子を買う。(ドリアンボールとドリアンテンプラ。)

さよなら週末
また今週も、現実へのゲートウェイ。




日曜夕方の帰国ラッシュにハマる。


タンジョンパガー駅にいる、白靴下の猫。



毎度おなじみタンジョンパガープラザ猫。


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