あの日、海の向こうで

いにしえのスタイルで海外旅日記と過去の現地採用日記。長文・画像大量。

バムルンラード病院

※店舗・価格等の情報は訪問当時のものですのでご注意下さい。

2017年1月24日(火)

エアアジアでもナデートKugimiya君。

LaysでもナデートKugimiya君。

プルンチット駅。

バイタクでバムルンラード病院まで。

一通で最短距離は行けないんだそうだ。ペッチャブリー通りまで、えらい遠回りをして40バーツ。

豪華な病院。今日もやっぱりアラブ系の人が多い。

受付を済ます。ありがとう旅行傷害保険。

ちゃんと日本語の新聞もある。

お水と野菜ジュースが飲み放題。

診察終わって窓の外。

薬局にて。さすが、日本語もある。

裏口からパクソイまでバイタクで。一瞬だったな・・・以前歩いた時はもっと遠く感じたのに。

2021.01.26追記

なんの症状で受診したんだったか思い出せない・・・。

いつも気になる、生活感しかない線路。夜間走ってたりするのかな。

交差点の向こうにマーケット?のようなものが見えた。

プルンチット駅に戻ってきた。

1日Sick Leaveをもらっていたので、トンローへ出かける。

赤バス

にゃーん。

J-Avenue「かんてきや」でランチ。

サラダバーが嬉しい。

鯖の味噌煮。

でも300バーツ越えは掛け過ぎだったな。

一応職場へ寄った帰り道。

この時間帯はバスなんか期待するもんじゃないな。大人しくBTSで帰る。

お疲れ様でした。