あの日、海の向こうで

いにしえのスタイルで1日分を1ページに押し込んだ海外旅日記と過去の現地採用日記。長文・画像大量。

チャトゥチャックとチャイナタウン

※店舗・価格等の情報は訪問当時のものですのでご注意下さい。

2017年1月28日(土)

10時にエカマイで待ち合わせて、BTSでモーチットへ。

チャトゥチャック市場入り口の食堂で朝食にする。

Mさんはカオマンガイ、私はバミーナーム。

久々に飲んだミルクなしタイティー

さて、散策開始。

この入り口初めて気づいた。

私は100バーツのちょっとしたトートバッグと、ワンピースを1枚買った。

名物パエリアさんで一休みする。

パエリアのパフォーマンスをみんなが見ている。

さて、チャトゥチャックは午前のうちに切り上げて、BTSとMRTを乗り継いでヤワラート方面まで来た。

ワット・トライミット Wat Traimit の中を通り抜ける。

「恭喜発財」の文字が嬉しい。そういえばタイで見られる中国語って、簡体字じゃないなぁ。

お願い事かな?

タイでは星座占いや干支の占いも盛ん。

道路を渡って、バンコク病院隣の中国寺院。

そして、ヤワラート通り。

マレーシア好きでシンガポール在住のMさんも、私が初めてヤワラートに来た時と同じようなリアクションをした。

Phadung Dao通り(Soi Texasという二つ名があるらしい)の庶民的な食堂に入った。

お店の女の子が可愛かった。

フカヒレ

エビと細ネギの炒めもの。

女性にはいい、ザクロジュース。

Mさんをエアポートレールリンクに送る。珍しくマッカサンの踏切が閉まった。

Mさんは夜の便でシェムリアップへ。また来てね!

帰宅。くまモン凄いな。

相変わらず一日一回は遭遇するナデート・クギミヤ君。

夕方、もう一度出かけた。Hさんとプロンポンの「老地方」でディナー。

2023.04.12追記

なんで写真ゼロだっけと少し考えてしまった。名前も忘れちゃったけど仕事で知り合った人だった。自由を手に入れて交友関係が広がり面倒な人間関係も多少できたが、それでも何物にも代えがたい自由だった。