2016年6月23日(木)
昼、いつものクイティアオ屋へ行ったら中華粽が2個だけ蒸し器に残っていた。

大好きな中華粽、豚の角煮や栗、銀杏なんかが入った具だくさんの中華粽をシンガポールやマレーシアでは福建語由来の「バッチャン Bak Chang(肉粽)」とも呼ぶ。
心の中で「バッチャン食べようかな」と思ったらお店のおじさんに「ギン バチャーン?」
同じかぁぁ!(感動)

おじさんが解いて丼に入れてくれた。
おじさんにもおばさんにも「ギンダーイ(食べられるの)?」と聞かれまくって、好みの問題を問われているのかと思ったら、量が多くて食べきれるかという意味だったみたいだ。ちなみに70バーツ、屋台メシにしては破格に高い。売ってるおじさんにも「ペーン!(高いでしょ)」と言われる始末。
でも美味しかったなぁ。

ところで、セウェン(セブンイレブン)で売っているこの15バーツのお菓子が妙に美味しい。


街のあちこちで見かけるmezzoカフェにこんな掲示がある。読めん。
