2016年3月18日(金)
朝は豆乳とクレープ(カノムトーキョー)。

ただソーセージを巻いただけ、ただ卵とコショウを巻いただけなのにやけに美味しい。

昼はフラマ脇のフードコートでいつものバミーヘーン。試しにスープをつけることに挑戦してみたら出し殻具沢山なスープがついて、お値段据え置き40バーツ。
おまけなのかな?
2025.01.12追記
クイティアオを頼む時はスープのナーム、汁なしのヘーンの他に、スープと麺を「イェーク」とお願いして分けることができるのを知るのだった。

バーンイサーン・ムアンヨッ Baan E-Sarn Muangyos。その名の通りのイサーン料理店。
2020.08.31追記
詳細は書いてないが、カンパニーディナーだったようだ。

店内はほぼ満席。


付け合わせの生野菜。

カオニャオの盛りが気前いい。

貝、腹壊しーの私は遠慮した。

バナナの葉っぱのご飯。

ここのガイヤーンはこれまで何度か行ったサバイジャイと違い、タレへの漬け込み感が薄い分、ちょっとスモーキーで炭火焼きの美味しさが際立った。

出たよプー(蟹)のソムタム。食べる勇気はなかった。


コームーヤーン。

ビールのつまみ。


2025.01.12追記
パクソイから少し距離があり歩くが、この後大変気に入り何度も行くことになるバーンイサーンムアンヨッ。
関連記事