あの日、海の向こうで

いにしえのスタイルで海外旅日記と過去の現地採用日記。長文・画像大量。

シンガポールのカリーパフ屋さんと東京ばな奈のドッペルゲンガー

※店舗・価格等の情報は訪問当時のものですのでご注意下さい。

2016年2月9日(火)

早朝タイ語、ぶっちゃけしんどい。

オフィス前の交差点。朝食にとタマゴボーロ的何かとバナナの揚げたのを・・・合わせて20B。

それと豆乳10バーツ。

バナナだと思ったらサツマイモだったね。手前のはサツマイモだったのか・・・。

昼はやっぱりここのバミーヘーン。フラマ脇のフードコート。

キァオ(ワンタン)とムーデーン(叉焼)入り。

ランチの帰り道、交差点脇でこんなお店を見つけてしまった。

シンガポールの道端スナック、カリーパフ。25B。

そういや当時からたいして大好物というわけではなかったが、シンガポールの道端スナックという印象が強くて懐かしい。

結局1個は残業のタイ人君にあげた。

ターミナル21もCNY仕様。

夜はトンロー通りの道端でイェンタフォーにした。

センヤイ(太平打ち麺)が売り切れとのことでセンレック(細麺)になった。

ここのはピンクが淡い。白キクラゲなんかも入ってる。

帰宅してパソコンに向かいながら、先日セブンイレブンで買った東京ばな奈のドッペルゲンガー開封

東京ばな奈そっくりのタイのお菓子

バナナ・・・餡というか中身が凄い歯ごたえでびっくりする。ゼラチンかタピオカ粉というかデンプンというか、増粘多糖系なものが多めな感じ。

いちご味もあったけれどもはやバナナの面影もない。